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当財団について

採用情報

令和8年6月19日

以下について、現在募集をしています。

事業支援部 研究員(上席研究員候補)の募集について

勤務条件

職種

事業支援部研究員(上席研究員候補)(1名)

雇用形態

常勤職員

雇用期間

勤務開始日より期間の定めなし。
(60歳以上の場合は、採用日から1年間。
ただし、契約の更新あり(勤務状況、健康状態等により判断))

勤務開始時期

採用日

試用期間

試用期間あり(6ヶ月)

勤務地

公益財団法人廃棄物・3R研究財団(東京都墨田区両国)

勤務時間

週5日 9:00~17:30(休憩1時間)
※在宅勤務制度あり

待遇

当財団規程による。年俸制
完全週休2日制(土日)、祝日休み、各種社会保険完備、通勤費全額支給
勤務実績、能力、業務等により、上席研究員にすることがあります。


業務内容

    公益財団法人廃棄物・3R研究財団事業支援部の上席研究員として、事業支援部長の命を受け、下記の事務を担当する。
  1. 廃棄物・3Rに係る補助事業に関すること
  2. 前号の事務に関連する技術開発の動向等の把握に関すること。
  3. 補助事業やそれによる導入設備等に関する情報の収集、取りまとめ、解析、公表に関すること。
    具体的には、設備導入、実証事業などの補助事業実績の解析、統計処理、公表等の業務及び補助金
    申請書類の審査、審査委員会等における事務局の業務を行う。

応募要件

    以下のいずれにも該当することが必要です。45歳未満の方を歓迎します。
  1. 熱意をもって、また、前向きに仕事ができ、組織内で十分なコミュニケーションがとれること。
  2. 大学卒業(技術系)以上の学歴を有すること。また大学院(技術系)の学歴を有することが望ましい。 業務実施に必要なパソコン能力(Word,Excel,PowerPoint,メール等)を有すること。
  3. 廃棄物・3R分野・資源循環分野、またはこれらに類する分野での知見又は勤務経験があること。
    なお、同分野における技術情報のとりまとめ、解析に係る業務の経験を優先します。
  4. プラントの設計、積算、工事監理、またはこれらに類する業務の経験を有すること。
  5. 国、補助事業の審査委員、事業者などとの調整能力を有すること。
  6. 英文での文書読解能力、日常会話程度の英語でのコミュニケーション能力を有すること。

求められる資質

  1. 物事の本質を理解することに努め、良識ある行動がとれること。
  2. 高い倫理観を持ち、中立性・公平性を保って業務を遂行する資質を有すること。
  3. 組織の一員としての自覚を持ち、関係各所と適切な信頼関係が構築できること。
  4. 業務実施にあたり、新しい方法や知識、自分に足りない知識やスキルについて積極的に取り入れる姿勢で臨めること。
  5. 心身ともに健康であること。

選考方法

【募集期間】随時
【選考方法】
(1)応募書類に基づく一次選考(書類選考)
(2)一次選考通過者について二次選考(面接)を行います。

応募方法

(1)提出書類

  1. 履歴書(市販のJIS規格履歴書で可)に、学歴、取得資格、職歴及び健康状態等を記載し、
    写真(3か月以内に撮影したもの)を貼付したもの。
    学歴は、義務教育終了後から年代順に記載。
    職歴は、会社(法人)名、主な所属部課名・役職等を記載。
    連絡用の携帯電話及びEメールアドレスを必ず記載。
    履歴書の記入欄が足りない場合は、別紙に記載してください。(様式不問)
  2. 職務経歴書
  3. 資格証の写し(あれば)
  4. 自己アピール文書(募集ポストに適任であると考える理由、就任後の抱負等)
    (A4用紙、3ページ(2,000字)程度)

(2)書類の提出方法

  1. (1)の書類を下記書類送付先へ郵送、または、メールによる送付の場合は、下記メールアドレスまで送信してください。
  2. 提出された書類の返却は致しません。(責任廃棄)
  3. 面接試験のための交通費は、自己負担とします。

書類送付先・問い合わせ先

(1)郵送の場合、封筒の表面に「職員応募」と朱書きし、下記に郵送(簡易書留)してください。 

  【送付先】
   〒130-0026 東京都墨田区両国3-25-5 JEI両国ビル8階
   公益財団法人廃棄物・3R研究財団
   総務部 採用担当
   電話 03-5638-7161

(2)メールで応募される場合は、下記のメールアドレスに送付してください。
    E-mail:bosyu@jwrf.or.jp

職員(海外循環ビジネス支援センター研究員・資源循環調査センター研究員)の募集について

勤務条件

職種

〇海外循環ビジネス支援センター 研究員
〇資源循環調査センター 研究員

雇用形態

常勤職員
※採用後、6ヶ月間の試用期間有り

雇用期間

採用日より期間の定めなし。
(採用時60歳以上の場合は、採用日から1年間。なお、財団の業務の状況、勤務状況等により、年度単位での更新があり得る。)

勤務開始時期

採用日

勤務地

公益財団法人廃棄物・3R研究財団(東京都墨田区両国)

勤務時間

週5日 9:00~17:30(休憩1時間)
※在宅勤務制度あり

待遇

当財団規程による。年俸制
完全週休2日制(土日)、祝日休み、各種社会保険完備、通勤費支給
勤務実績、能力、業務への取り組み姿勢等により昇格あり。


業務内容

    〇海外循環ビジネス支援センター研究員
    海外循環ビジネス支援センター(以下、海外センター)の職員として、副センター長の命を受け、下記の事務を担当する。
  1. 海外センター会員企業向けに実施する、産官学の有識者との意見交換会の企画・運営を行うこと
  2. わが国の主要な学識経験者と静脈企業を結集した、3R・循環経済研究会の運営を事務局の一員として行うこと
  3. 環境省受託事業である廃棄物・3Rに係る国際協力に携る自治体ネットワークの運営を事務局として行うこと
  4. その他、財団で実施する業務に関すること

    〇資源循環調査センター研究員
    資源循環調査センター(以下、資源センター)の職員として、センター長の命を受け、下記の事務を担当する。
  1. 国や自治体などからの受託による資源循環や廃棄物の適正処理等に係る各種調査研究業務
  2. 資源循環、循環経済、動静脈連携等に係る国内外の情報収集及び調査研究業務
  3. プラスチックの資源循環に関する技術的な調査研究業務

応募要件

    以下のいずれにも該当することが必要です。
  1. 大学卒業以上の学歴を有すること。
  2. 業務実施に必要なIT技能(TEAMs, Word, Excel, PowerPoint,メール等)を有すること。
  3. 計画を立てて予見的、自律的に業務を遂行できる業務管理能力を有すること
  4. 会員メンバー、クライアントとのこまめな連絡調整能ができること。
  5. 日本国内及び外国への出張が可能であること。
  6. 廃棄物・3R分野・資源循環分野、国際協力分野での知見又は実務経験があることが望ましい。
    なお、海外センターについては、45歳未満の方を歓迎します。

求められる資質

  1. 熱意をもって、前向きに仕事ができ、組織内及びクライアントとの十分なコミュニケーションがとれること。
  2. 物事の本質を理解することに努め、良識ある行動がとれること。
  3. 高い倫理観を持ち、中立性・公平性を保って業務を遂行する資質を有すること。
  4. 組織の一員としての自覚を持ち、関係各所と適切な信頼関係が構築できること。
  5. 業務実施にあたり、新しい方法や知識、自分に足りない知識やスキルについて積極的に取り入れる姿勢で臨めること。
  6. 心身ともに健康であること。

選考方法

【1】募集期間 随 時
【2】選考方法
(1)応募書類に基づく一次選考(書類選考)
(2)一次選考通過者について二次選考(面接)を行う。

応募方法

【1】提出書類

  1. 履歴書(市販のJIS規格履歴書で可)に、学歴、取得資格、職歴及び健康状態等を記載し、
    写真(3か月以内に撮影したもの)を貼付したもの。
    学歴は、義務教育終了後から年代順に記載。
    職歴は、会社(法人)名、主な所属部課名・役職等を記載。
    連絡用の携帯電話及びEメールアドレスを記載。
    履歴書の記入欄が足りない場合は、別紙に記載してください。(様式不問)
  2. 職務経歴書
  3. 資格証の写し(あれば)
  4. 自己アピール文書(募集ポストに適任であると考える理由、就任後の抱負等)
    (A4用紙、3ページ(2,000字)程度)

【2】書類の提出方法

  1. 【1】の書類を下記書類送付先へ郵送、または、メールによる送付の場合は、下記メールアドレスまで送信してください。
  2. 提出された書類の返却は致しません。(責任廃棄)
  3. 面接のための交通費は、自己負担とします。

書類送付先・問い合わせ先

【1】郵送の場合
封筒の表面に「職員応募」と朱書きし、下記に郵送(簡易書留)してください。 
  【送付先】
   〒130-0026 東京都墨田区両国3-25-5 JEI両国ビル8階
   公益財団法人廃棄物・3R研究財団
   総務部 採用担当
   電話 03-5638-7161

【2】メールで応募される場合
下記のメールアドレスに送付してください。
    E-mail:bosyu@jwrf.or.jp