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財団からのお知らせ

 

 

平成23年11月9日

 

 

 

当財団の公益財団法人への移行認定について、公益認定等委員会から答申が行われ、来年1月からは装いも新たに「公益財団法人廃棄物・3R研究財団」として発足する運びとなりました。なお理事長には田中勝・鳥取環境大学特任教授の就任が予定されています。 矢印 新財団への移行認定について(報告)

平成23年10月25日
 終了
 主催:スチール缶リサイクル協会 共催:3R活動推進フォーラム 後援:(財)廃棄物研究財団の「容リ法改正・協働型集団回収セミナー」を11月21日(月)岡山県で開催します。 矢印 概要・プログラム・お申込み
平成23年10月19日 終了  埼玉県・3R活動推進フォーラム主催、(財)廃棄物研究財団後援の「一般廃棄物処理セミナー 2011」を11月25日(金)に開催いたします。  矢印 概要・プログラム・お申込み
平成23年10月5日 終了  溶融スラグ利用事例セミナー~溶融スラグの有効かつ適正な処理の先進事例に学ぶ~を11月22日(火)に岡山市内で開催します。定員(100名)になり次第締め切りますので、早めにお申し込みください。

11.8.25
  終了

 

 京都府・3R活動推進フォーラム主催、(財)廃棄物研究財団後援 
 
8月25日(木)3R・循環府民シンポジウムin京都を開催します! 参加費無料!当日参加受付します!直接会場にてお申込み下さい。  

 11.6.13
  終了

 平成22年度「廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究費助成制度」成果発表会を開催します。
 大阪湾広域臨海環境整備センターが実施している廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究費
 助成制度における平成22年度の研究成果発表会を、7月26日にメルパルク大阪で開催します。
 お申し込みは7月15日(金)までに(財)廃棄物研究財団へFAXでお願いします。
 
発表会お知らせ・申込用紙.pdf  プログラム 

10.4.30
終了
大阪湾広域臨海環境整備センター
平成22年度「廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業」の公募について
募集期間は、平成22年5月6日(木)~5月31日(月)までです。
 実施要綱  別紙取扱要領
09.12.18
終了
バイオマス資源の循環型社会ビジョン
~ビジョン実現に向けたシステム構築のために~
日時:平成22年1月27日(水)10:00~16:05
場所:都道府県会館 101大会議室
 プログラム
09.12.10
終了
廃棄物処理施設の長寿命化技術セミナー」の開催について
~ストックマネジメント導入と長寿命化計画の策定に向けて~
日時:平成22年2月3日(水)13:30~17:00(受付開始 13:00~)
場所:(財)都道府県会館
 概要・プログラム
09.12. 7
終了
3R制度セミナー~日本からアジアへ~」の開催について
日時:平成22年1月21日(木)13:30~16:30(13:00から受付開始)
場所:主婦会館プラザエフ8階スイセン
参加者 83名 ありがとうございました。
 概要・プログラム
09.9.2
終了
平成21年度「廃棄物研究財団年次報告会」
日時:10月27日(火)13:00~16:30
場所:江戸東京博物館会議室 東京都墨田区横綱1-1-1
09.7.10 「廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業選考委員会」選考結果報告
 
大阪湾広域臨海環境整備センター
廃棄物研究財団
 
09.6.1
終了
平成20年度
「大阪湾圏域における廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業」の発表会

日時:7月22日(水) 場所:ニューオオサカ 参加費:無料
概要 プログラム
09.4.30
募集終了
大阪湾広域臨海環境整備センター
平成21年度「廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業」の公募について
募集期間は、平成21年5月1日(金)~6月5日(金)までです。
08.11.12
募集終了
「廃棄物研究財団では、環境省「循環型社会形成推進推進事業」により、日本での国際会議等への外国人研究者招聘の募集(第3次追加)、 日本での国際会議等への外国人研究者招聘の募集(第3次追加)を行いました。
08.10.07
終了
廃棄物研究財団では12月に平成20年度循環型社会形成推進研究発表会を東京、大阪、福岡の3会場で開催しました。
◆東京会場 12月1日(月)主なテーマ「地域循環」
◆大阪会場 12月12日(金)主なテーマ「バイオマス」
◆福岡会場 12月19日(金)主なテーマ「有害廃棄物」12月19日(金)主なテーマ「有害廃棄物」 
2008.9.12
終了
19年度の研究調査概要の報告を行う年次報告会を開催
2008.7.16
終了
平成19年度:大阪湾圏域における廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業」の成果発表会を開催しました。
  開催概要  プログラム最終版
2008.
6.19~21
終了
「北海道洞爺湖サミット記念環境総合展2008」に出展しました
7月の北海道洞爺湖サミット開催の直前である6月19日から21日までの3日間、 札幌ドームを会場として「北海道洞爺湖サミット記念環境総合展2008」が開催されました。 (財)廃棄物研究財団では、3R活動推進フォーラムとともに、 3Rやサーマルリサイクル、メタン発酵についてのパネル展示を行うとともに、パンフレットを配布し、 循環型社会形成推進の啓発に努めました。ご来場ありがとうございました。
2008.
5.23~26
終了
「環境フェア IN KOBE」に出展しました
「環境フェア in KOBE」が5月23日(金)~26日(月)の4日間、神戸市立中央体育館(神戸市中央区楠町4-1-1)開催され、 (財)廃棄物研究財団では、3R活動推進フォーラムとともに、3Rやサーマルリサイクル、メタン発酵についてのパネル展示を行いました。 ご来場ありがとうございました。
2008.5.7
公募終了
(2008.7.8)
平成20年度「廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業」の公募について
   実施要綱 PDF版申請書、 申請書記入例  
2008.5.1
募集終了
平成20年度環境省「循環型社会形成推進推進事業」による日本人若手研究者の海外派遣募集
2008.5.1
募集終了
平成20年度環境省「循環型社会形成推進推進事業」による外国人研究者の国内招聘募集
2008.1.25
終了
サーマルリサイクルセミナーを開催しました
本セミナーでは、3R活動推進フォーラムと連携し、ごみ焼却施設におけるサーマルリサイクル増強の実例紹介を主眼として、ごみ焼却施設におけるサーマルリサイクルを一層推進することを目的に、平成20年1月25日に都道府県会館で、上記セミナーを開催いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
2008.1.23
終了
平成19年度アスベスト処理技術研究セミナー(東京会場)を開催しました
環境省「平成19年度廃棄物処理等科学研究費補助金」の「廃棄物処理対策研究推進事業」により、平成20年1月23日に健保会館「ホテルはあといん乃木坂」で上記セミナーを開催いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
2008.1.17
終了
バイオマスセミナーを開催しました
廃棄物研究財団では、環境省「平成19年度廃棄物処理等科学研究費補助金」の「近未来の循環型社会における技術システムビジョンと転換戦略に関する調査研究」(代表研究者:(独)国立環境研究所 循環型社会・廃棄物研究センター 大迫政浩室長)における研究の一環として、平成20年1月17日に都道府県会館で上記セミナーを開催いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
2007.11.26
公募終了
平成19年度「大阪湾圏域における廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究助成事業」の公募について
 
本事業は、大阪湾広域臨海環境整備センターが公益事業の一環として実施するものであり、当財団がその運営業務を受託しています。
廃棄物の適正処理による循環型社会の形成推進及び大阪湾の環境保全・創造に寄与をすることを目的として、大学・研究機関等における調査研究に助成を行います。(募集は終了しました)

◇ 対象分野 : 廃棄物処理・リサイクルに関する調査研究及び海域水環境保全に関連する調査研究で大阪湾圏域に関連のあるもの
◇ 対象件数 : 数件程度
◇ 対象時期 : 平成20年3月31日まで
◇ 助成金 : 1件あたり200万円を限度とします
2007.2.20 平成18年度廃棄物対策研究発表会抄録集掲載について
 
「平成18年度環境省廃棄物処理等科学研究費補助金事業」として、平成18年10月30日(月)に横浜市中区山下町のワークピア横浜において「平成18年度廃棄物対策研究発表会」を開催しました。
この発表会は、平成17年度廃棄物処理等科学研究費補助金により実施された研究成果を幅広く一般に公開し、多くの方が日本における最先端の研究、テーマに関する情報を得て、さらなる廃棄物処理に係る研究や技術開発推進に資することを目的として開催したものであります。
このたび、財団では研究成果発表の抄録集をホームページに掲載することになりました。質問等につきましては、各発表者にお問い合わせください。
こちらからご覧ください
  1. 嫌気性アンモニア酸化型メンブレンバイオリアクターを核とした新規浸出水処理システムの開発と
    DNAチップを用いた処理水の安全性評価手法の確立
    岡部 聡(北海道大学大学院)
  2. ダイオキシン類汚染水質・土壌の浄化バイオリアクター構築
    高橋 惇(高砂熱学工業(株))
  3. 下水処理場をモデルケースとした太陽光利用水素生産システムの構築
    田路 和幸(東北大学大学院)
  4. 無電解ニッケルめっきにおけるミニマムエミッション化の研究
    田中 幹也((独)産業技術総合研究所)
  5. 医療廃棄物の戦略的マネジメントに関する研究
    田中 勝(岡山大学)
  6. 水蒸気吸引式流出油回収機構の研究開発
    藤田 勇((独)港湾空港技術研究所)
  7. 使用済み発泡スチロール(EPS)油化装置の実用化開発
    和田 努((株)ティラド)
  8. 生ごみ処理機の微生物活動評価を通しての再検討
    西野 徳三(東北生活文化大学)
  9. 素材構成と地域性を活かしたポリエステル廃棄物からのBTX転換処理技術の開発
    吉岡 敏明(東北大学大学院)
  10. アスベスト廃棄物の無害化条件に係る緊急研究
    貴田 晶子((独)国立環境研究所)
  11. 研磨スラッジ産業廃棄物の再資源化及び利用技術に関する研究
    花田 幸太郎((独)産業技術総合研究所)
  12. 高塩素含有廃棄物処理拡大のための脱塩ダスト除塩システムの開発
    山本 繁実(住友大阪セメント(株))
  13. 残留性化学物質の物質循環モデルの構築とリサイクル・廃棄物政策評価への応用
    平井 康宏(京都大学環境保全センター)
  14. 乾式メタン発酵法による高効率原燃料回収技術の開発
    入江 直樹((株)タクマ)
  15. 生ごみと他の廃棄物系バイオマスの混合処理による高効率メタン回収技術の開発
    後藤 雅史(鹿島建設(株))

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